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2009/07/03

久々の診察台

元気なんですが昨日シャンプーをしたのに湿疹が増えたので夜に動物病院へ。
多すぎるとは言えないけど昨日シャンプーしたとすれば菌が多いそうです。
原因は特定できない。
前回のシャンプーで液量を増やして「念入りに」やったので
やはり濯ぎ不足は間違いないと思われます。

炎症とめと抗生剤(広範囲なので塗り薬では難しいため)の薬を処方されました。
*体重26.4kg

PO

*7/3夜、飲み薬と同時に買い置きのテルピネオール スキンローション (ラファンシーズ)をコットンに含ませて炎症部分にパタパタやった。7/4朝には腫れのような湿疹がおさまっていた。おとといのシャンプーも身体に負担だったのかもしれない。
*7/5朝背中の湿疹はすべて消えて肌も完全に戻った。かなり一時的なものだったのか薬が効いているのか。一つmemoっておくべきことは6月初頭28.6kgで肥満気味だったのが減量により26.4kgになって最近特に見た目もすっきりし体力も戻った(6月はじめはバテ気味で減量の動機)。2kg以上の排泄の仕上げの好転反応だった可能性もあるかもしれないが、荒れた状態の背中へのアクションは反省する余地がたくさんある。薬は5日朝ででやめた。


コメント

非公開コメント

No title

湿疹が出来ているのに洗髪するのはワンコが可哀想です。そもそも毛は汚れても肌は汚れないので足が川の水に着いたくらいで全身の洗髪が必要でしょうか?足だけ水洗いでよいのではないでしょうか。ワンコ自身は人間ほど清潔好きでは無いと思います。背中の湿疹が瘡蓋になるということはワンコの足がそこにとどかないので湿疹により腫れた部位をブラッシングで傷付けてないですか?
私はワンコに健康上のトラブルが有った時はドッグフード以前(5,60年前の海外での)の生活と今の生活の違い想像し対処の参考にします。
洗髪が原因でなければ食物のアレルギーも有ります。

No title

実は私自身が肌が荒れたり背中に湿疹ができたときなんかは
洗剤でしっかりとこすって洗っていたのです・・
今回やればよかった対処は
1:水ですすいでカサブタを落としてしっかり乾燥
2:殺菌(スキンローションや塗り薬などで)
というところでしょうか

しかも完全に荒れた背中をブラッシングでさらに傷つけていたようです

毛と肌と汚れ についての知識が無かったというより誤っていました

男だからというのは理由にならないので
犬とか人とかアレルギーも含めて肌の手入れや洗剤について調べようとしております。リンスも実はなぜやるのか意味がわからないのです。
アレルギーは一緒に暮らしていてその兆候はまだ無いような気がします。

ちなみにミナモはものすごい回復力で助かってます

No title

1:水ですすいでカサブタを落としてしっかり乾燥
2:殺菌(スキンローションや塗り薬などで)
治りかけていた傷の瘡蓋をとりまた傷つけドライヤーで負担を掛けスキンローションや塗り薬で負担を掛けるのですか。潔癖症の押し付けは止めませんか。
”ちなみにミナモはものすごい回復力で助かってます”
この言葉に呆れています。
水ですすいでタオルでやさしく拭くだけでよかったのではないですか。

Tal様

ご意見ありがとうございます。
炎症をおこした皮膚への対処というのは原因によって或いは動物病院の先生によって違うようですね。
今回は独断でシャンプーして翌日病院へ行ったのですが
その時に先生に確認したらシャンプーは悪いことでは無いと言われました。
「どんなに多くても1週間に一度程度」と言われましたが私としては今まで通り月に2度以内にするつもりです。
そして今回はやはり洗剤は不要だったと思います。
自然乾燥でよかったのでしょうか?判断しかねます。
肌への塗り薬などは医師と相談しなければいけませんね。一口に湿疹といってもたくさん原因があるようですから。
川遊び後などは庭の水道で濡れたところを濯くだけにしていましたしこれからもそうします
(これがよくなかったのかと当初疑いましたが川や海に背中をつけたことは一度も無いので間違ってはいなかったはずです)。*シャンプーのタイミングにあわせて川や泥で遊ばせていたこともありますが。*

たぶんこれからも誤った対処をミナモにしてしまうことがあるでしょう。
愚痴も言わず、明るく、私の誤りさえも信頼して無心に受け入れてくれます。
本当に助かります。救われます。
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